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迎賓館赤坂離宮特別参観と野見宿禰神社・東あられ本舗

当ツアーのポイント

迎賓館赤坂離宮

〜明治以降の建造物として初めて国宝に指定された貴重な建物〜

明治42年に建設された国内唯一のネオ・バロック様式の西洋風宮殿建築である迎賓館赤坂離宮。明治以降の建造物として初めて国宝に指定(平成21年)された貴重な建物です。

 

昭和49年の迎賓館としての開館以来、世界各国の国王、大統領、首相などの国賓、公賓や天皇皇后両陛下が利用する外交活動の舞台となっております。また、重要な国際会議の会場としても使用されている建物を特別に参観できる貴重な機会です。

 

本館内部の彩鸞の間、羽衣の間、花鳥の間など、とても華やかで 美しく煌びやかな装飾が施されています。まだ見学されていない方は、是非この機会に迎賓館赤坂離宮のツアーにご参加ください!!


野見宿禰神社

〜相撲の始祖とされる野見宿禰を祀る神社〜

明治17(1884)年に創建した野見宿禰神社。相撲の始祖とされる野見宿禰を祀る神社で日本相撲協会により管理されています。

 

昭和27(1952)年11月、日本相撲協会によって歴代横綱の名を刻んだ石碑が二基建てられました。一基は、初代明石志賀之助から46代朝汐太郎まで。もう一基は、47代柏戸剛から68代朝青龍明徳までの名が刻まれ、追刻できるようになっています。


両国 東あられ本舗

〜伝統の味と新しいおかき・あられ・せんべいをお客様にお届けする老舗〜

炭・米問屋を営んでいた初代(小林桝恵美氏)が、取引先であったあられ・おかき業の 「江戸あられ」の主人が関西に戻ることを期に機械・技術等を引き継ぎました。

 

そして、現本店所在地にてあられ・ おかきの製造元、東京元祖「東あられ」を明治43年(1910年)に創業したのが、現在の「東あられ本鋪」の始まりです。


八芳園(洋食ランチ)

〜大切な記念日の場所で美味しいランチを〜

2013年に創業70周年を迎えた日本庭園。江戸時代初期、徳川家康の側臣の一人である、大久保彦左衛門の下屋敷と言われ、自然との調和を大切に守ってきた日本庭園です。1950年「四方八方どこから見ても美しい場所という意味を込めて命名されました。

 

八芳園はウエディングやビジネスはもちろん、料庭・レストランとして大切な記念日の場所として利用されています。

 

その時に農園から届いたお野菜を使ってシェフが作り上げるお料理をお届けします。心も体も元気になる、そんな人に優しいカフェで洋食ランチをご賞味あれ♪


当ツアーの内容

出発日

2018年3月8日(木)


【日帰り】
【お食事 昼食】
【添乗員同行致します】

募集人数

25名様

旅行代金

【おとな】お一人様費用 13,000円

出発時間と場所

二 宮:
大 磯:
平 塚:
伊勢原:


07:25
07:40
07:55
08:30

当ツアーの行程

各地出発=野見宿禰神社(相撲の神様)・東あられ本舗 = 八芳園/ランチと庭園散策 =

迎賓館赤坂離宮 = 19:00〜20:00頃各地到着

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