安全方針

神田交通の安全方針をご案内します。

輸送の安全に関する基本的な方針

当社では、最大の責務である「輸送の安全の確保」に関する基本方針として「安全方針」を定め、その実践により全社員が一丸となって安全・快適な輸送サービスの提供に努めています。また、輸送の安全に関する情報については積極的に公表します。

安全方針

 

 

安全への具体的な取組

  • 年間乗務員教育計画に基づいた教育の実施(教育目標:「安全運行の確保」「安全マナーの確率」)
  • 法令遵守の精神で運行計画や整備計画を立てて実施(バスの夜間運行の際は、必ず乗務員2名体制で運行)

貸切バス事業者安全性評価認定制度

当社は、平成27年9月15日付で、公益社団法人日本バス協会より貸切バス事業者安全性評価認定制度の二ツ星認定を受けました。

 

この評価に慢心することなく、社員一同今後も継続して輸送の安全を追求していきます。

 

 

安全性評価認定書.pdf
PDFファイル 3.0 MB

輸送の安全目標・当該目標の達成状況、自動車事故報告規則第2条に規定する事故統計

輸送の安全に関する目標および当該目標の達成状況、ならびに自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する統計をお知らせします。

2016年度の自動車事故報告規則第2条に規定する事故の発生件数は 0件 でした。ただし、軽微な事故(バンパーのこすりやトランクのこすり等)が、バス 40 件(対前年-12件)・タクシー 20 件(対前年-2件)発生しており、何れも対前年を下回る傾向を示していますが、目標値に対してはバス部門・タクシー部門とも未達成という状況でした。

 

2017年度は全ての乗務員自覚のもと、会社としても事故の削減に努め、自動車事故報告規則第2条に定める事故件数は0件の継続。軽微な事故については、バス部門 35 件以下、タクシー部門 15 件以下を全社挙げて達成することを目指します。

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